小説版『とある魔術の電脳戦機(バーチャロン)』感想(2016年03月09日〜 05月14日)

とある魔術の禁書目録×電脳戦機バーチャロン とある魔術の電脳戦機 (電撃文庫)作者: 鎌池和馬,カトキハジメ,はいむらきよたか,竹出版社/メーカー: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス発売日: 2016/05/10メディア: 文庫この商品を含むブログ (10件) を見る…

台湾ラノベ翻訳姫氏( https://twitter.com/harakoatom )による嫌がらせについて

現在Twitter上で、あままこ氏(id:amamako https://twitter.com/amamako?s=09 )の、現実の社会問題が扱われているので台湾のラノベは日本よりも「進んでいる」、といった主張をめぐって、主にわたしとあままこ氏との間で論争、のようなものが起こっています…

ロードス島戦記は「ラノベ」か「ハイファンタジー」か問題、総括

数日前のとあるツイートをきっかけに、20年以上前に刊行されたひとつの小説がにわかに話題になった。その名は『ロードス島戦記』。四国によく似た呪われた島ロードスを舞台にした、剣と魔法と尖り耳エルフの壮大な異世界ファンタジーだ。 (角川スニーカー文…

(実体験に基づいた範囲での)「エゴサ作家」リスト

エゴサーチ - Wikipedia エゴサーチ (egosearching) とは、インターネット上で、自分の本名やハンドルネーム、運営しているサイト名やブログ名で検索して自分自身の評価を確認する行為のことである[1]。略してエゴサともいう[2]。 ツイッター上で単に(自分…

「ラノベ」判定法

今日もネットの海のどこかでは「ライトノベル」の定義についての議論?が行われているようです。それは別に構わない。最後の一人が勝ち残るまで、大いに戦って戦って戦ってもらいたいぐらいです。 ただ、ひとつ気になるのは、最近このような発言をしばしば見…